修学旅行編も無事に終わりこれからのアキラの活躍が期待されますが、
セリフが少ないのはわかってますよ。
それでもアキラが好きなんです。
そもそもアキラは寡黙キャラなんだから、セリフが少ないのは当たり前。(出番も少ないってツッコミはなしで…)
七巻
まき絵「わ―ここネギ君の部屋? カワイ――
」 亜子 「え どれどれ ウチも見たい」
アキラ「へー」
和美 「ほほ…」 ネギの私生活に興味があるようですね。
アキラもネギ君ラブの一人なのかも…
刹那たち(というかクラスみんなで)ボウリングへ行くんですけど、
セリフはないんですけどね。なんというか、
ちゃっかりネギのとなりに座っちゃってますね。
というか、他の誰もネギに構おうとはしてません。
3-Aはひとつのことに夢中になると他のことが見えなくなる人の集まりなのでしょうか?
古菲 「全くどーなっとるかネ このガキは」
亜子 「へぇ〜〜っ!」
アキラ「…でもそれくらいじゃないと10歳で先生なんてできないかも…」 ネギのことは素直にすごいと認めているようです。
まき絵「あんな汗かいてたのに ネギ君…」
亜子 「あ あり得へん…」
アキラ「でも英国人はお風呂入らない人 多いらしい」
裕奈 「信じられね――」 ネギがお風呂に入ってないことが発覚。それに対してドン引きする皆さん。皆さん綺麗好きのようです。
ただ、アキラだけは感情をはかずに論理的に考えようとしているようです。つねに冷静。それがアキラ。
亜子 「でもアスナ どこで?」
アキラ「ここからなら第二体育館のシャワー室が近い…」
裕奈 「でも あそこ男子禁制じゃ?」 つねに冷静。それがアキラ。
アキラ「すごい…」 ネギと茶々丸のバトルを見た感想。
亜子 「ネギ先生 まだやるつもりなん?」
アキラ「でも あれでは…」
裕奈 「う うん 勝ち目ないよ…」 アキラは何かを分析しようとしてますが、
裕奈が元も子もないこと言っちゃってます。
亜子 「センセ もーやめて――っ」
アキラ「もう一時間以上になる」
裕奈 「ネ ネギ君 何であんなにがんばるのー」 他の人は自分の気持ちを述べる中、アキラは事実のみを描写。
ハルナ「やっぱり男は戦ってないとね
目標に向けてさ」
アキラ「目標… 夢か…」 アキラの夢って何なのかな?気になる…
まき絵「ま まぁ10歳だしね…」
亜子 「情けない時もある――かな」
アキラ「カワイイけど」 アキラはネギのことはとにかくかわいいと思ってるようです。
以上、これまでに無い活躍をした7巻でした。
テーマ:魔法先生ネギま! - ジャンル:アニメ・コミック
- 2007/02/13(火) 12:33:02|
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?是這樣? 不過只有影山跟遠藤兩人而已...不過這樣也?熱血了啊~ 上次影山已經了解台灣的熱情這次連遠藤都了解到的話 下次全團來也不是夢想了啊~~~赤
- 2007/02/13(火) 23:51:12 |
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